9月 3rd, 2014
現代女性の典型は、食べないし運動しないから筋肉がない。それゆえ代謝が落ちて低体温。細い割にはお腹もお尻も引きしまらない。それを見て「自分は太っている」と思い、また食事制限をする。アフリカの低栄養児と同じ体型と指摘する人もいる。
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「こうして下せえって拝んでいるうちは、どうにも変わりゃしねえ。こうすっから見てて下せえと神仏に誓って、初めて変わるてえもんだ。人生、そんなもんだぜ」
運を味方につけ変化する方法 (via itokonnyaku) 貰う前に、先ず与えよ

(usaginobikeから)

プレゼントが嬉しいのは、会っていない時に自分を意識してくれたことが嬉しいのだ。
自分が心の底から不思議だなあって思った問題を、考えられるあらゆる場合を想定して、力のおよぶかぎり周到緻密に、徹底的にしつこくねちっこく考えぬくこと以外には、哲学にはこれといった方法はないんだよ。哲学から議論の過程のねちっこさを取ったら、単なる思想になっちゃうからね。それはまさしく哲学の死なのさ。
個人的に重要なポイントは、統計学の難解な知識を身につけることではなく、
統計が分かる人や統計ツールを“いかに使いこなすか”にあると思っています。
仮に統計解析を専門に担当する方がいたとすると、その人に対して、
「売上が下がっているから要因を調べてみて」と依頼しても機能はしません。
「売上が下がった原因は○○だと思うから、調べてみて」と、
きちんと仮説をもった上で、分析に臨むことが必要です。 こうした観点でみると、必ずしも統計の専門スキルを身につける必要はないけれど、
統計で何ができるのかを知っておくことは大切だと言えるかもしれませんね。
数式などは理解できなくてもいいので、統計関連の本を一度読んでみて、
専門用語の意味や考え方を押さえておくことをおすすめします。
境遇があなたの生き方を左右するのではありません。
 あなたの生き方によって境遇はどんなものにでもなるのです

心配事の9割は起こらない / 枡野 俊明 (via ebook-q)

過去の出来事に意味を与えるのは自分

(usaginobikeから)

「頭の良さっていったい何だろう」 「まあ、まずは、発想力というか、柔軟な考えができる人だろうな」 「たとえば、どんな風に?」 「人間っていうのは、抽象的な問題が苦手なんだ。抽象的な質問から逃げたくなる。そこで逃げずに、自分に分かるように問題を受け入れて、大雑把にでも解読しようとするのは大事なことだ」
現代では、アイデンティティが確立(自我が形成)されるのは25~35歳にもなる。その反面、体の発育は早く、第二次性徴は10~13歳。心身のアンバランスな時期が長い。
9月 2nd, 2014
 ユーモアも自分を見失わないための魂の武器だ。ユーモアとは、知られているように、ほんの数秒でも、周囲から距離をとり、状況に打ちひしがれないために、人間という存在にそなわっているなにかなのだ。
あなたは頭もいいし、判断力にも優れている。でも、絶望しているし、すべてを諦め過ぎていると私はいつも思っている

どうしても、自分の知識と経験というのは、絶対化しやすいので、「自分はこれだけの経験をしてきているんだから、その経験をしてきていないおまえにはわからん」という態度になってしまって。

 特に経験というのはやっかいですね。その人にとっては、まちがいなく事実であり、絶対的な真実と思いこみやすいですから。でも、自分の経験だけを意見の根拠にするのは危ないのです。

 その経験がすべてにあてはまるはずはないし、他人には、その人の経験を評価しようもない。だから「自分の経験では・・・」と得々と語る人はいますけれど、そういう人とでは議論が成り立たないのです。

発想を殺すのは簡単ですよ。ダメ出しすればいい。言動をあらかた否定する。さらに「あーしろこーしろ」と指示をする。こちらが言ったことを言った通りにできた時だけ褒める。これだけでもう自分で考えて試してみる力、つまり“発想する力”は死ぬ。親とか上司など、支配的な人物がそれをやると効果覿面
人格とは、間違いを指摘された時に現れる品格のことである
だから一流の人は、えてして「孤立」する。だが、真に一流の人間は「孤独」を恐れない。「孤独を恐れない気概」を身につけているからだ。これが、一流とその他大勢とを隔てる要素である。